2017年6月18日日曜日

昨夜のディナーのフライヤー。 英国の食文化の大きな変容は誰にも見向きされなかった子がいきなり綺麗になりつつあるみたいなことた。食の実験にシェフと食べる人が相互的に参加するというここのコンセプトは客として対価を支払うというより料理という研究への参加費を払い食べるという実験に加わるようなものだ。 日本もそうだけどファッションから食に興味が移るのは加速し、この国には素晴らしい食文化のルネサンスが花開くかもしれない。 それは所有から体験へのシフトだ。 ビスポークは衣における体験の提供だかファッション全般その意識がないと同じ金額でどこで何たべてどんな気持ちになる?となっちまう。 しかし面白い。だって昨夜はフィッシュアンドチップスで済ませようと思ってたのにたまたま…………


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昨日食べた蟻をしつこく。 すももの仁丹みたいなたべごこち。 実際美味しかった。


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なんの取り柄もない私は飲食店をみつける嗅覚だけはあり、たまたま見つけたkhtchin researchという走り書きに惹かれ二階に上がると写真のサムが作る純イギリス料理のコースが始まるとこでした。


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見ず知らずの人と同じテーブルにつき色んな事話しながらコースを食べ最後は皆でお皿を洗いました。お店の名前もなく利益目的のメディアには非公開でスターシェフを生まぬよう匿名性を守りサステナブルな材料だけで料理します。


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その食事は英国で食べたベストで全ての材料はイギリス産。イラクサのスープに始まり最後は蟻を食べました。I bumped into best food experience I ever had in UK. All ingredient include wine were british and by the end I ate ants !


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2017年6月17日土曜日

1840年創業のKilgourの地下に潜入して古書をコピーしまくる土曜の朝。 左の黒いファイルには黒人のカッターのタギングっぽい字で新約聖書と書いてあり中には採寸と補正の秘密が詰まってる。これもコピー完了。


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こんな面でオールドコンプトンSt.を歩いてたらチョビ髭にハットの小柄なオジサンにHow are you?って声をかけられた。 すれ違って20秒後にスティーブンタイラーだったって気づいたけど写真とったり握手したりと不粋な展開にならない爽やかなすれ違いでよかった。 An guy talked me asking how I am then 20sec. later I realized he was Steaven Tyler.


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Shaneはキングスマンの舞台となった世界一のテーラーと呼ばれるHuntsmanのトラウザー職人。いつも路上から地下のアトリエ覗くとヘッドフォンしてるから何聴きながら仕事してるの?と訊くとオーディオブックで小説の朗読を聴いてると。


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